トップバリュ ゆずこしょう鍋つゆ

こんばんは。野菜ソムリエ&フードコーディネーターの朋です。

少しずつ涼しくなってきましたね。
やっと…やっと…この時期がやってまいりました。

そう「お鍋」です。

モニターになったのになかなか涼しくならず
お鍋が作れない…

しかし今夜はしっかりと楽しみました❤️

【「思わず見惚れる、盛り上がる!フォトジェニック鍋をつくろう!」
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http://<a href=”http://www.recipe-blog.jp/sp/mb/r160907a” target=”_blank”>フォトジェニック鍋の料理レシピ</a>

今回のお鍋はこちら!

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今回はトップバリュゆずこしょう鍋つゆを使って
フォトジェニック鍋を作りました。

トップバリュゆずこしょう鍋つゆを使って

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鍋つゆは入れるだけ!海の幸と手羽元のフォトジェニック鍋

<材料>4人分

ゆずこしょう鍋つゆ       1袋
鶏肉手羽元           6本
鶏もも肉            250g
生鮭              1切れ
ブラックタイガー        6尾
小松菜             1袋
はくさい            1/4株
人参              1/3本
長ねぎ             1本
エリンギ            2本
しいたけ            4つ

<作り方>

1 野菜を大きめにカット。人参は飾り切りに。
2 ブラックタイガーの背中の殻に体に沿って
切り込みを入れ背わたを取っておく。
3 ゆずこしょう鍋つゆを土鍋に入れ沸騰させる。
4 鶏肉手羽元、鳥もも肉、人参を先に入れ
あらかじめ火を通す。
5 他の具材を配置よく入れ、火が通ったら出来上がり!

<ポイント>

・ゆずこしょうの風味を生かして、海鮮・肉等には
下味をつけないほうが良いでしょう。
ゆずこしょう鍋つゆにはエビや鮭などの海鮮系が
相性が良いかと思われます。
・とにかくスープをいれるだけ!
簡単すぎて美味しいなんて…昆布の用意も要らないのです♪

煮立つとこんな感じ

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海老と人参のオレンジ色が映えて可愛らしいですね。
白菜だけでなく、小松菜を入れることで
緑色をしっかりと見せ、メリハリのある
まさにフォトジェニックなお鍋に仕上がりました。

本日の朋の一言

急いでいる時
子供がお腹空いた!と騒ぎ出した時
急な来客の時

このトップバリュ鍋つゆさえあれば
すべてが上手くいくこと間違いなしです。

朋より

 

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ABOUTこの記事をかいた人

東京都新宿区生まれ。私立女子中入学後、叔母の闘病サポートの為、従姉妹家族と一つ屋根の下で9人家族で生活する。青春ど真ん中にも関わらず「生きる」ことの難しさを身を持って感じる。学習院女子短期大学にて国文学を専攻。茶道の奥深さに嵌る。華道、着付と和の伝統文化を学びながら楽し過ぎる学生生活を過ごし、損害保険会社に就職。海上保険部で輸出入担当として英語漬けの毎日を送る。25歳で結婚退社。夫の会社をサポートの傍、育児に日々クタクタになりながらも、お稽古を続け、60歳までの最高位・助教授の資格を頂く。小学校や幼稚園、また区の講座などで教鞭をとる。娘の中学入学を期に長年の夢であったカフェオープンに向けて調理専門学校のカフェオーナークラス・フードコーディネータークラスで学ぶ。野菜ソムリエプロ・和ハーブアドバイザー・冷凍生活アドバイザー・そしてバリスタとして、多くの飲食店、企業様にレシピなどをご提案中。 ****************** ただいまアトリエでは日本サンドイッチ協会公認インストラクターのケーキイッチ そして裏千家茶道講師としてテーブル茶道にて盆略点前をお伝えしております。 またリクエストレッスンでは皆様のご希望に沿ったお料理をお教え致します。 会社経営側としての知識と経験を生かし、他の分野でも皆様のご要望に沿った内容をお伝えしております。 曲がったことは大嫌い、不器用でもまっすぐに進みたい。 心から素直になれる時間を、皆様とご一緒に共有出来ることを大事にしております。 ご興味のある方はメッセージにてご連絡頂ければ幸いです。